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Lively Town たかまち

ギャラリー

見えない箇所に最大限の安心と安全を提供するための造成工事をゆっくり時間をかけて行っています!
行政の指導を超えた造成工事ですが、決して無駄な工事とは思っていません。
お客様と弊社を繋ぐ為の土地づくりだと思っています。

1棟目のお家が上棟されました!(2012.9.13撮影)

側溝

造成工事完了!(2012.5.7撮影)

側溝
L型擁壁側溝掃除

道路舗装工事完了(2012.4.27撮影)


道路側溝施工中(2012.4.6撮影)

L型擁壁施工及び道路側溝施工中(2012.3.20撮影)

側溝
L型擁壁側溝掃除

L型擁壁施工中(2012.3.9撮影)

L型擁壁の床堀部分を50cmの深さで表層改良することによりベースとなる基礎部分を強化されます。これによりL型擁壁を設置しても傾きをおさえる事ができます。


土の搬入作業中(2012.3.9撮影)

土の搬入作業中(2012.2.24撮影)

土の搬入作業中(2012.2.18撮影)

礫交じりの山土を30cm毎に埋め立ててはローラー転圧これにより地盤の締りが数段良く成り、液状化を押さえます。
計5回のローラー転圧を施しました。

土の搬入作業開始(2012.2.9撮影)

表層部分(有機物)の除去完了(2012.2.3撮影)

稲株を除去しローラー転圧を施しました。稲株から土壌汚染を発生させない為です。

表層部分(有機物)の除去作業中(2012.1.31撮影)

造成工事着工開始

施工業者の西川建設様と共に、丁寧に、丁寧に、造成工事をしていきます!

造成前

【平成23年8月 稲刈りが終了後地盤調査!】

地盤調査の結果、農地からどの深さに支持層が有るかが判明します。
因って現状農地高から50cmに支持層が有れば、L型擁壁の床堀部分からその高さを表層改良する殊により、L型擁壁の安定が得られると言うことです。

【その後 平成24年1月までの6ヶ月間農地を休ませました。】

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